会計物理学&会計雑学講座公認会計士高田直芳

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新日本法規財団 奨励賞 受賞論文 (PDF 32枚)
『会計学と原価計算の革新を目指して』
執筆者(受賞者)公認会計士 高田 直芳
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『管理会計と原価計算の革新を目指して』
執筆者(発表者)公認会計士 高田 直芳
上記研究大会のパワーポイント資料は、こちら。
関東信越税理士界『論陣』掲載論文(PDF 3枚)
『有償支給取引と循環取引に内在する
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執筆者 高田 直芳

zoom RSS 公認会計士高田直芳:元日は寒くこそよけれ

<<   作成日時 : 2019/01/01 01:00   >>

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元日は寒くこそよけれ


表題の「元日は寒くこそよけれ」が、どこの古典だったのか、ネットで検索しても、わからなかった。

メモ魔を自認する者としては、迂闊な話。

元日は、祝日でもあります。
こういう日じゃないと、新聞のスクラップ整理ができません。

整理作業の途中で、ふと目に付いたのが「ご飯論法」。
昨年(2018年)の流行語大賞候補にも選ばれたフレーズ。

何となく理解しているようで、理解していないことに気づく。
スクラップを検索すると、次の解説がヒットしました。
【資料1】朝日新聞社説2018年12月30日

野党の質問をはぐらかし続ける加藤勝信厚労相(当時)らの手法は、パンは食べたが米は食べていないので、「朝ご飯は食べていない」と答える「ご飯論法」と命名された。


大手新聞の中で、社説にまで「ご飯論法」を用いていたのは、朝日新聞だけ。
他紙はそれほど目くじらを立てなかったということか。

次の関連記事では、ゴリラ問題を解決できない人工知能の話を取り上げました。
【資料2:関連記事】

ゴリラで有名なのが、名古屋の東山動植物園に住むオスのゴリラ「シャバーニ」。
朝日・日経・産経の1面のコラムで取り上げられるほどの人気者。

ネットで画像検索すると、なるほど、こいつはヒトによく似ている。
人工知能がヒトと勘違いするのも、納得できるのでした。
〔文責 高田直芳 税理士 公認会計士〕
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